サイス

サイス4/0、この掛かり方が理想

最近かなり信頼して使っているフックが「SCYTHE(サイス)4/0」。

写真を見てもらえば分かりますが、この掛かり方。
硬い上顎をしっかり貫通して、完全にフックアップしています。

バス釣りでは「バイトがあった=獲れる」ではなく、最後はフックがどこまで確実に刺さるかが本当に重要。

特にカバー周りでは、掛けた瞬間から魚との勝負が始まります。モタモタしていると巻かれたり、植物に化けたりするので、一発で深く刺さってくれるフックへの信頼感は大きいです。

サイス4/0は3.6インチクラスのワームとのバランスも良く、ワームの動きを邪魔しにくいのに、バイトした時はしっかり口を捉えてくれる。

今回もフックポイントが上顎をきれいに抜けていました。

こういう魚を見ると改めて思う。

ルアーやワームだけじゃなく、最後に魚と直接つながっているのは「フック」。

デカい魚ほど、この数センチのパーツに妥協したくないですね。

サイス4/0、かなり信用して使っています。

陸っぱり修行

サマーな展開をすると 釣れる カレントの質を、釣れる要素をしっかり的を得れば と言うか 的を得た気でいると 連発する 石川県野池も なかなか楽しめる。

釣り方は やはり強い波動の物から トップウォーター
、サイトが出来て 最大のキーワードはフォールスピードで食い方やバスの追い方が全然違う 全然って言っても良いぐらい

0、2グラムで違う時もザラです!

毎年そうですが 見つけると 天国  

皆さんも  見つけてみて下さい。