感謝

急に アソ湖が水位不足で出船できずで

ガイドキャンセルが 30分で 河北潟1週間丸々

うまりました ありがとうございます感謝

河北潟練習します。

モミジアオイ

河北潟で見つけた真っ赤な花

河北潟を走っていると、葦などの緑の中にポツンと目立つ真っ赤な花を発見。

おそらく「モミジアオイ」という植物。

北アメリカ原産のアオイ科の多年草で、湿地や水辺など水分の多い場所を好むらしく、河北潟の環境にも合っているんでしょうね。

特徴は、鮮やかな赤色と大きく開いた5枚の花びら。ハイビスカスにも似ていますが、花びら同士に隙間がある独特な形をしています。

面白いのが、これだけ存在感のある花なのに、一つの花は基本的に一日でしぼんでしまう「一日花」だということ。

普段、河北潟に出るとバスが付きそうなカバーや水の流れ、ベイトばかり見ていますが(笑)、こういう植物に目を向けてみるのも面白い。

毎日のように見ているフィールドでも、まだまだ知らない自然がたくさんありますね。

カレント

連日の暑さで河北潟も完全に真夏モード。

水温は普通に30℃オーバー。
ここまで水温が上がってくると、やっぱり重要になってくるのが「カレント」。

同じ30℃を超えた水でも、止まっている水と動いている水では魚にとっての環境が全然違う。

特に夏は高水温になるほど水中に溶け込める酸素量が少なくなる。
さらに植物やプランクトン、生物の呼吸、有機物の分解などでも酸素は消費される。

だからこそ水門、流れ込み、風によって水が動く場所など、少しでも水が入れ替わるエリアの価値が上がってくる。

実際に河北潟を回っていても、見た目は良さそうなカバーなのに生命感が薄い場所もあれば、わずかに水が動いているだけでベイトが多く、バスの反応まで変わる場所がある。

真夏は「良いカバー」だけを探すのではなく、その水が生きているかを見る。

水温30℃オーバーだからこそ、カレント。

目には見えにくい水の動きを探すことが、夏の河北潟攻略ではかなり重要になってきます。

それにしても連日鬼の暑さ。

リリーパット

雷魚の好きな?ヒシ

釣れやすくなるヒシ?

今年は いつもあった場所が少なく

今まで無かった所に増えたりと ちょっとだけ違う河北潟。

河北潟釣行

河北潟が 厳しい厳しいと言われ続けていますが

パターンにハマれば連発です

ゲスト様は初河北潟バス 最高です

シーバスはガンガンバイトしてくるので ちょっと試しに ゲスト様は楽しんで頂けました。

ソウルフラットでフィッシュ。

調子良い河北潟で遊んでみませんか?

ガイド好調中ですのでぜひ  募集中です。

09020337618

スピードバイブ

極めてフィネスなアクションのTN38とノッキンジョーのようなメタルバイブレーションが持つ強いアクションの間を埋めるアクションパワーが戦略の幅を広げます。

ドリームレイクなどのバスは イチコロです。

奇跡

奇跡のゾンビバスを 口に掛かってくるという

異常現象で釣る 市村修平はおそらく天才だと思う(笑)

今年はすごいのです。